おかげさまで当ブログもようやく100,000PVまで到達しました
     アクセスカウンターが念願の6ケタです!いい眺めですね
     
     僕はブログの運営にはそこらのポケ勢よりは力を注いでるつもりなので、これは盛大に祝わなきゃと思い、何人かの方に記念イラストを描いて頂きました。ありがとうございます
      それでは、送ってもらったイラストを載せていきます

    ※HNも一緒に載せますが、やめてほしい人がいれば申し出てください
    【【祝】100,000PV達成!!!】の続きを読む

    partykai

     ジョウトオープン20戦くらい潜りました
     途中までは連戦連勝で調子よかったのですが、運だけマンとドヤ地雷に出会って勝率が最悪のクソになりましたのでいつも通りすっかり萎えて参加を取り消しました。無念
     過去作のポケモンガチアンチなので過去産のポケモンは1体も使ってません

    構築のコンセプト
     
     抜き性能のある積みエースでイージーウィンを目指せる構築を意識して組みました 
     キュウコンバナピクシーの「晴れ軸」と、プテラヌオーオーダイルの「沼展開(沼に生息する生き物が活躍するからという理由でこのネーミング)」の2つの軸を使い分けます
     前者はキュウコンバナの晴れパの並びに加えて重いカイリュー等を牽制できるピクシー、後者は場作り要員としてSが高くてステロが撒けるプテラ、欠伸要員として弱点の少ないヌオー、積みエースとして優秀なオーダイルを採用しました

    【【シングル】ジョウトオープン使用構築”晴れ&沼”】の続きを読む

    サザンドラ@チョッキ
    技構成:蜻蛉/悪波/流星群/大地
    控えめ H124 B132 C156 D60 S36  
    hydreigon

     そこらへんで拾った型。調整は起源と意図が分からなかったので自分なりに若干アレンジ
     対雨性能が高くなり、ボルトなどにも強いので使いやすかった

    ミロカロス@スカーフ
    技構成:神秘/ドロポン/波乗り/冷B
    臆病 CS252 H4 
    milotic

     ランドやマンダを縛るための臆病スカーフ。ボルトランドの並びに奇襲しようと思っても先発で出してきたり出さなかったり人によってバラバラで安定しない。威嚇を受けないとただの火力が足りないアタッカーだった

    サンダー@オボン
    技構成:10万/熱風/追い風/吼える
    穏やか 
    zapdos

     追い風するマン。静電気は追い風を止めてくる猫持ちを麻痺らせてくれるのでつよい
     あと吼えるで序盤のトリルを阻止する。(決まるとそれだけで楽しい)

    ランド@珠
    技構成:大地/雪崩/馬鹿力/守る
    うっかりや
    landorus-therian

     チョッキとスカーフ取られてるので珠
     重いクチートを一撃で葬れる大地を採用した両刀


     グロスは前と型あんま変わってないんで省略
     前のメンツをいじって、だいたいこいつら使ってました
     まともに全国ダブルやってないので1700台止まりでしたおしまい 

     シングル?そんなゲーム知りませんねぇ~ 

     「GSならメガを使わない最強の晴れ要員がいるぞ!!!勝ったな(確信)」

    ダウンロード (3)


    コンセプト

     ヘルガーとサンダー(エテボース)を並べて、ボルチェン(蜻蛉)で相手を削りつつ、グラードンを出し、同時に晴れサンパワー熱風で一掃
     エテボースなら猫悪巧みで一気にゲームを終わらせることも可能な上、Sは同じ115なので、ヘルガーをエテボース抜かれ調整にすれば蜻蛉→グラードン降臨の後に熱風を放てる
     サンダー(S100)ならメガ前ヘルガー(S95)より早くボルチェンを撃てる
     残りのメンバーは補完
     
     机上論最強!!!!

    PT詳細

    以下SDコピペ
    【ヘルガーの戦場は存在しますか?】の続きを読む

     最近ポケモンスクラップ2016のBコースが解禁されましたね
     まあ、内容は既に存在している初代夢御三家と、色夢ミュウツーという微妙なラインナップだったわけですが…。ミュウツーはカロスマーク付は今回で初めてですけれども
     
     というわけで、既に僕はAコースのサンダーを2体確保しているのですが、緊張感ミュウツー欲しさにさらにスクラップを集めようと思いまして、とあるものをポチってきました・。・v(なお、サンダー厳選は全く終わってない模様) 【スクラップハンター】の続きを読む

    このページのトップヘ